参加したメンバーが主役となった今回のイベントでは、会場内の至る所で小さな催しが繰り広げられた。そこでは参加者同士の情報交換を始め、Fairladyへの熱い想いが語られ、時間を追うごとに会場が一体となった。
つま恋を後にしたFairladyたちは、それぞれの想いを胸に秘め各グループや個人に分かれて帰路についた。しかし、つま恋周辺の一般 道路にはしばらくの間Fairladyで渋滞していたことは言うまでもない。