入口ではMr.K's Roomの看板とMr.Kの等身大パネルが出迎えてくれます。そして中に入ると、Zcarのポスターや写真などで、部屋の壁は埋め尽くされていました。その他に凧も飾ってあるのですが、これは片山様の趣味の一つだそうです。また、世界のZcarクラブから贈られた写真も大切に飾ってありました。
インターネットでZcarクラブの皆さんの活躍も見ているとのことで、全国のZcarクラブへの期待と重大さも熱く語ってくれました。まだまだ、これからもZに関するイベント等には進んで参加したいとのことです。