re: ウルトラセブン さん 日時:1998年04月27日 07時59分

ボンネットの浮かし....
確かに停車時に強雨風の場合には、エンジンルーム内部に雨水が入るかもしせん。水に浸けてはいけない部分は特にオルタネーターぐらいかな?他にもいろいろあるかもしれましせんが、特にこいつがヤバイです。日産のオルタネーターはもろいですから。しかしながら、オルタネーターはボンネットを少し浮かせたぐらいで、雨風の当たるところには、なかったはずですが。他の部分に当たった水は走行中の熱で蒸発してしまうでしょう。どうしても気になるのでしたら、エンジンルームの後ろ側のゴムシールドをとっぱらってしまうのも、手かもしれませんよ。見た目かわらないしね。ボンネットの浮かしは知らない人が見ると、かっこ悪い、戸締まり不足?なんて言われることも....。
この車種のエンジンルームの灼熱地獄は並みではありませんからね。本州地方の気温の事を思うと同情するばかり...札幌当たりでは、あまり見かけないですね。

re: ウルトラセブン さん 日時:1998年04月27日 08時03分

追伸
ハードにチューンしてなけれは、必要ないかかも。メーカーもそれなりに?考えているでしょうから。信じるものは、....ですか? (^_^)V

re: TigerCat さん 日時:1998年04月28日 16時19分

Z31の灼熱地獄に対して、ボンネット浮かしをやったことがあります。
雨の日、エンジンルームに入った水は・・・当然蒸発して・・・煙をモクモク・・・モクモクモク・・・!!前が見えなくなった事があります。(^^;
やはり、この際、地獄は地獄として、あの限られた世界にいて欲しいかも・・・なんて思いました。(^^;

re: KAZU さん 日時:1998年04月30日 17時09分

ボンネット浮かしで熱を逃がすには、けっこうな高さ(最低3cm以上)まで浮かさないと効果 はないそうです。洗車の時もバッテリーに水がかかります。一番いいのは、”エアロボンネット”でしょう。おすすめは、ペントルーフのエアロボンネットです。これは裏に脱着式のカバーを付けれるので、雨にも強い!!私の知るところでは、カバーが付いてるのはペントルーフだけです。但し、カーボンなので価格がネックですが....。。