re:ウルトラセブンさん日時:1998年09月02日08時20分
どんなタービンを取りつけたのかわかりませんが... 私の想像するかぎりでは、大き目のタービンを取りつけたがために、低回転域でのタービンから送られてくる空気の量 が薄いにもかかわらず、インジェクターが通常の燃料を吹いているために、空燃比が悪い(燃料が濃い)状態になっているのでは?ようするにノーマルCPの補正幅を超えているのかエアフロが汚れてとち狂っているのではないでしょうかね。または、スロットルバルブの不調ってのもあります。ロムの打ち替えとエアフロやスロットルバルブの点検、燃料ポンプの燃圧の確認などが必要と思いますよ。
re:ウルトラセブンさん日時:1998年09月04日08時36分
大型タービンの交換は、よほどの腕前のチューナーに当たらないかぎり、上から下まできれいに吹けあがるセッティングは難しいでしょうな。ノーマルの状態が一番バランスがとれているとは申しませんが、タービンの交換はバランスを崩すものと割り切りが必要と思ってます。私のZ31も三菱のTD−06タービンに交換してますが、低回転のトルクは亡くなりました。発進加速はトヨタのRV4にも置いてかれる始末。(T_T) でも高回転では、下痢を我慢して便所に駆け込む鬼のような加速があります。俗に言うドッカンターボという奴ですな。人により好みがある思いますが、わたしゃ、乗りずらい車が好きです。ああそう言えば、うちのかみさんも相当クセ!?がありましたな。(^_^;) あっ!後ろにかみさんが....バキ!
re:みつさん日時:1998年09月04日20時05分
ウルトラセブンさん、どうもありがとうございました。 下痢を我慢して便所に駆け込む加速、は、は、はははははめっちゃわかりやすいです。まさにぴったしの表現ですね。でも、くせのある奥さんはいいかも・・・大変参考になりました。