re:みはるパパさん日時:1998年11月29日00時28分

ライトってバルブのことですか?あれは大変ですよネ。しかもコネクタにロックがついてるもんだから、なかなか抜けないんですよ。私の場合、リレーハーネスを交換してあるので、比較的簡単に抜くことができます。あまり関係ないかもしれませんが、素手でやるより薄手の手袋(白い奴)すると、力が入りやすく、手に傷も付きませんヨ。それから、先日挑戦したのですが、ライト本体はバンパーを外さないと取れないみたいです。

re:哲也さん日時:1998年11月29日08時10分

みはるパパさんどうもありがとうございます。怪我しないようにも一度挑戦してみます。

re:TigerCatさん日時:1998年11月30日10時37分

昔から、日産車は、整備が大変ということで有名ですよね。(^^; しかしその分、デザインはメチャメチャいいですよね〜。さて、Z32のバルブ交換は、Z31より更に難易度を増し、最悪です(^^;もはや、明るい日に、軍手もしくは多数の切り傷覚悟であの狭い間に手をツッコまなければなりません。間違ってもエンジンが熱い時にあっこへ手をつっこもうものなら、えらい目にあいます。(手がぬ けないし(^^;)でも、明るいときによく見れば、構造的には基本的であると分かると思います。手が入りにくくて、作業しづらいだけです。取り外しは、コネクタを力を入れてつまんで(押すとロック解除)ひっぱって外し、ゴムカバーをえいやっとひっぺがし、金属クリップを、外し(ライト側の切り欠きを見れば構造がわかります)、バルブがはずせる状態になります。まっすぐ引き抜くだけです。まっすぐひっぱらないと、変なとこにひっかかって余計ぬ けなくなります。ひどい場合、完全にハマっちゃってぬけなくなります。逆につける場合は、この手順の逆でよいのですが・・・バルブの上下を間違えたり、うまくまっすぐ差せなかった場合、ライトの照射範囲が不正となり(だいたい下向きすぎ)で、思いっきり暗くなってしまいます。このあたりは慎重に作業したほうがよいです。なんか、コツっぽいです。必ず、片側づつ作業して、壁などに照射したとき、左右のライトの照射が極端に違っていないか比較しながらやると、納得いく作業ができます。