re:みはるパパさん日時:1999年10月24日01時59分
カー用品店やホームセンターに『ジンクプレート』というケミカル用品があります。現在はおもにスプレータイプが主流で、使用方法も簡単です。とりあえず、使用をオススメします。これで錆びの進行は抑えられますが、ボティの開きは治りません。ボディの歪みが気になるようでしたら、自分で計って見ましょう。日産部品販売店で確か『車体寸法図』というマニュアルが発行されています。これには車体の各ポイントの規定寸法がミリ単位 で記載されて、フレーム修正機がある板金屋さんが使用しています。
re:GT−Rさん日時:1999年10月25日09時47分
サビ止め屋さんに聞いたはなしですが。昔の(昭和40、50年代のころ)車はドアの下部によくサビが浮き出てましたが今はほとんど見かけません。最近の車は錆止め処理がしてある鋼板が使われているからだそうです。わたしのZ31は昭和61年製でその鋼板が使われているかどうかわかりませんが今のところサビはどこにも浮いてません(と思います)。以前エアロパーツを取り付けた時タイヤハウスの折り返し部分にネジ止めしたものですからそこからサビが発生するような気がしてサビ止め屋さんに相談しました。結局タイヤハウス4つとついでにドア2枚をサビ止め処理してもらいました。4万円でした。本来は車体の下回りも全部やるとよいとのことです。一度錆止め処理やさんに聞いてみられたら良いと思いますよ
re:GT−Rさん日時:1999年10月25日09時59分
それからフレーム修正機は個人でやってるようなボディ改造屋さんや板金屋さんでも持っていますのでこれもタウンページで探して電話して聞いてみると良いとおもいます。